【コーチング】前提を確認する、の事例

中野(以下な)

やべー!この説明やばい!俺天才だったんだね!」

クライアントさん(以下ク)

「おおお・・・確かに・・・中野さんすごい」

 

「ごめんね、天才で」

はあ・・・」

 

なんだ、なんのため息だ(笑)」

天才が天才とわかるためには、非天才の存在も必要ですよね」

 

どうしてそう思うの?」

「違いがわかるためには、反対のものが必要じゃないですか。みんな天才だったら、誰も自分のこと天才じゃない」

 

そうなんだ!」

ええええ!?」

 

いや、そうとは全然知らなかった!」

Tagged on:
Top